/setup-typefully
Lesson command
$ npx -y skills add minicoohei/ai-agent-camp --agent claude-codeHow it fires
How this command gets triggered: by you, by Claude, or both.
- Fires itselfClaude auto-loads it when your prompt matches the work.
- You can call itInvoke it directly when you want it.
- Slash command
/setup-typefully
Context preview
What this command does when you run it.
Lesson command
Command definition
setup-typefully.mddescription: "Lesson command"
duration: "約10分"
prerequisites: ["X (Twitter) アカウントを持っている", "ブラウザが使える"]
level: "beginner"
tags: ["setup", "typefully", "api", "sns"]
nonInteractiveMode: incompatible
Typefully API セットアップ
Step 0: セットアップ進捗の確認
**AIが自動実行する内容:** 1. `uv run python tools/setup_progress.py show --current setup-typefully` を実行して進捗を表示 2. 既存のAPIキーを自動検出:
- `uv run python tools/credential_manager.py status` を実行
- TYPEFULLY_API_KEY が設定済みの場合、Step 4(APIテスト)のみ実行して完了にできる
- `.env` に平文で存在する場合、credential store への移行を提案
> **このセットアップは任意です。** Typefully APIはマーケティング系レッスン(モジュール12)でSNS投稿のスケジューリングに使用します。マーケティング系レッスンを受講しない場合はスキップして構いません。
このセッションでやること
| 項目 | 内容 | |------|------| | ゴール | Typefully で API キーを取得し、Credential Store に保存してSNS投稿のスケジューリング・管理機能を使えるようにする | | 所要時間 | 約10分 | | 前提条件 | X (Twitter) アカウントを持っていること、ブラウザが使えること | | 操作レベル | 基本はAI自動実行(APIキー保存時のみ、別ターミナルで手動1コマンド) |
**Typefully とは:** X (Twitter)、LinkedIn等のSNS投稿をスケジューリング・管理するサービスです。AIで生成したコンテンツを直接投稿できます。無料プランあり。有料プランは$12.5/月〜。
**このセッションの流れ:** 1. ブラウザでTypefullyを開く(AIが自動でブラウザを起動) 2. X (Twitter) アカウントでサインアップ・ログインする 3. APIキーを取得する(設定画面からコピーするだけ) 4. credential_manager.py でAPIキーを安全に保存する(別ターミナルで実行) 5. 動作テスト(AIが自動実行)
> **ヒント**: AIの応答が途中で止まった場合は「続きを表示して」「止まってるよ」と入力すると再開します。
---
準備チェック
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "セッション開始前の確認",
"questions": [{
"id": "readiness",
"prompt": "準備はできていますか?",
"options": [
{"id": "ready", "label": "準備OK!始めましょう"},
{"id": "chrome", "label": "/chrome でブラウザ操作を自動化する"},
{"id": "check_prereq", "label": "前提条件を確認したい"},
{"id": "skip", "label": "このセットアップをスキップしたい"},
{"id": "different_lesson", "label": "別のレッスンに移動したい"}
]
}]
}(ready → Step 1へ) (chrome → Step 1 でブラウザを開いた後、「Chrome 統合で自動化する場合」セクションの手順で自動実行する) (check_prereq → 「X (Twitter) アカウントでブラウザにログインできれば準備OKです。Typefullyは無料プランがあるので、費用はかかりません」と案内) (skip → 「Typefully APIのセットアップをスキップしました。後で必要になったら /setup-typefully で設定できます」と案内して終了) (different_lesson → モジュール一覧を表示)
---
Step 1: ブラウザでTypefullyを開く
**AIが実行すること:** 1. OSを自動判定する(Mac / Windows / Linux) 2. 以下のコマンドを実行してブラウザを自動起動する:
# Mac:
open https://typefully.com
# Windows:
start https://typefully.com
# Linux:
xdg-open https://typefully.com
**ブラウザが開いたら、以下のAskQuestionを表示:**
{
"title": "Step 1: Typefullyにサインアップ / ログイン",
"questions": [{
"id": "browser_status",
"prompt": "ブラウザが開きましたか?以下の手順でサインアップしてください:\n\n1. Typefully のトップページで「Get started free」をクリック\n2. 「Sign up with X (Twitter)」を選択してXアカウントで認証する\n3. Typefullyのダッシュボードが表示されたらサインアップ完了です\n\nサインアップできましたか?",
"options": [
{"id": "signed_up", "label": "サインアップ / ログインできました!"},
{"id": "already_account", "label": "すでにアカウントを持っています"},
{"id": "browser_not_open", "label": "ブラウザが開かない"},
{"id": "x_auth_issue", "label": "Xアカウントでの認証がうまくいかない"}
]
}]
}(signed_up → Step 2へ) (already_account → Step 2へ) (browser_not_open → 「ブラウザで直接このURLを開いてください: https://typefully.com」と案内) (x_auth_issue → 「Xアカウントでの認証がブロックされる場合は、X側のプライバシー設定でサードパーティアプリの連携を許可してください。X → 設定 → セキュリティとアカウントアクセス → アプリとセッション で確認できます」と案内)
---
Chrome 統合で自動化する場合(`/chrome` モード)
**前提条件:** Chrome に「Claude in Chrome」拡張機能(v1.0.36+)がインストール済みで、`claude --chrome` で起動しているか、セッション内で `/chrome` を実行済みであること。
**AIが Chrome 統合で自動実行する内容:** 1. ブラウザで https://typefully.com を開く 2. Chrome 統合を使って以下の操作を順番に実行する:
- 「Get started free」をクリック
- 「Sign up with X (Twitter)」で認証(ユーザーの操作を待つ)
- ログイン後、https://typefully.com/settings/api に移動
- 「Generate API Key」または「Create API Key」をクリック
3. APIキーが表示されたことを確認したら、ユーザーに「APIキーをコピーしてください」と案内する 4. Step 3 に進む
**注意:** APIキーの値はブラウザ画面から読み取らないこと。ユーザーが手動でコピーする。
Chrome 統合が利用できない場合は、以下の手順を手動で実行してください。
---
Step 2: APIキーを取得する
**AIが実行すること:** 1. 以下のコマンドを実行してブラウザでAPI設定ページを開く:
# Mac:
open https://typefully.com/settings/api
# Windows:
start https://typefully.com/settings/api
# Linux:
xdg-open https://typefully.com/settings/api
**ブラウザが開いたら、以下のAskQuestionを表示:**
{
"title": "Step 2: APIキーを取得",
"questions": [{
"id": "api_key_status",
"prompt": "API設定ページが開きましたか?以下の手順でAPIキーを取得してください:\n\n1. Typefully の Settings > API ページを確認\n2. APIキーが表示されている場合はそのままコピー\n3. 新規作成が必要な場合は「Generate API Key」をクリック\n4. 表示されたAPIキーをコピーしてください\n\nAPIキーをコピーできましたか?",
"options": [
{"id": "copied", "label": "APIキーをコピーしました!"},
{"id": "page_not_found", "label": "API設定ページが見つからない"},
{"id": "no_api_key", "label": "APIキーが表示されない"},
{"id": "paid_plan_required", "label": "有料プランが必要と表示される"}
]
}]
}(copied → Step 3へ) (page_not_found → 「ブラウザで直接このURLを開いてください: https://typefully.com/settings/api ログイン状態であれば設定ページが表示されます」と案内) (no_api_key → 「ページ内に「Generate API Key」や「Create API Key」ボタンがないか確認してください。見つからない場合はページをリロードしてみてください」と案内) (paid_plan_required → 「APIアクセスには有料プランが必要な場合があります。無料プランでAPIが利用できない場合はこのセットアップをスキップしても問題ありません」と案内)
---
Step 3: APIキーを安全に保存する
**セキュリティに関する重要な注意:** APIキーはこのチャットに貼り付けないでください。別のターミナルウィンドウで安全に保存します。
**AIが自動で実行すること:** 1. `keyring` パッケージがインストール済みか確認する
- 未インストールの場合: `uv add keyring` を自動実行する
2. `uv run python tools/credential_manager.py status` を実行して現在の状態を確認する
**ユーザーに案内するメッセージ:**
APIキーをコピーしたら、以下の手順で安全に保存してください:
┌─────────────────────────────────────────────────────────────┐
│ 別のターミナルウィンドウで以下のコマンドを実行してください: │
│ │
│ Cursor: Ctrl+` (バッククォート) で新しいターミナルを開く │
│ Claude Code: 別のターミナルウィンドウを開く │
│ │
│ uv run python tools/credential_manager.py store TYPEFULLY_API_KEY │
│ │
│ → 「Enter value for TYPEFULLY_API_KEY:」と表示されます │
│ → コピーしたAPIキーを貼り付けてEnterを押してください │
│ (入力した文字は画面に表示されません。これは正常です) │
│ → 「✅ Stored TYPEFULLY_API_KEY」と表示されたら保存完了です │
└─────────────────────────────────────────────────────────────┘
保存が完了したら、こちらのチャットに戻って「完了」と教えてください。
**⚠️ なぜ別ウィンドウで実行するのか:** AIのチャットでAPIキーを扱うと、会話ログに値が残ってしまいます。 別ウィンドウで `credential_manager.py` を実行すれば、キーの値はOSの 暗号化ス
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description: "Lesson command" duration: "約10分" prerequisites: ["X (Twitter) アカウントを持っている", "ブラウザが使える"] level: "beginner" tags: ["setup", "typefully", "api", "sns"] nonInteractiveMode: incompatible
Typefully API セットアップ
Step 0: セットアップ進捗の確認
**AIが自動実行する内容:** 1. `uv run python tools/setup_progress.py show --current setup-typefully` を実行して進捗を表示 2. 既存のAPIキーを自動検出:
- `uv run python tools/credential_manager.py status` を実行
- TYPEFULLY_API_KEY が設定済みの場合、Step 4(APIテスト)のみ実行して完了にできる
- `.env` に平文で存在する場合、credential store への移行を提案
> **このセットアップは任意です。** Typefully APIはマーケティング系レッスン(モジュール12)でSNS投稿のスケジューリングに使用します。マーケティング系レッスンを受講しない場合はスキップして構いません。
このセッションでやること
| 項目 | 内容 | |------|------| | ゴール | Typefully で API キーを取得し、Credential Store に保存してSNS投稿のスケジューリング・管理機能を使えるようにする | | 所要時間 | 約10分 | | 前提条件 | X (Twitter) アカウントを持っていること、ブラウザが使えること | | 操作レベル | 基本はAI自動実行(APIキー保存時のみ、別ターミナルで手動1コマンド) |
**Typefully とは:** X (Twitter)、LinkedIn等のSNS投稿をスケジューリング・管理するサービスです。AIで生成したコンテンツを直接投稿できます。無料プランあり。有料プランは$12.5/月〜。
**このセッションの流れ:** 1. ブラウザでTypefullyを開く(AIが自動でブラウザを起動) 2. X (Twitter) アカウントでサインアップ・ログインする 3. APIキーを取得する(設定画面からコピーするだけ) 4. credential_manager.py でAPIキーを安全に保存する(別ターミナルで実行) 5. 動作テスト(AIが自動実行)
> **ヒント**: AIの応答が途中で止まった場合は「続きを表示して」「止まってるよ」と入力すると再開します。
---
準備チェック
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "セッション開始前の確認",
"questions": [{
"id": "readiness",
"prompt": "準備はできていますか?",
"options": [
{"id": "ready", "label": "準備OK!始めましょう"},
{"id": "chrome", "label": "/chrome でブラウザ操作を自動化する"},
{"id": "check_prereq", "label": "前提条件を確認したい"},
{"id": "skip", "label": "このセットアップをスキップしたい"},
{"id": "different_lesson", "label": "別のレッスンに移動したい"}
]
}]
}(ready → Step 1へ) (chrome → Step 1 でブラウザを開いた後、「Chrome 統合で自動化する場合」セクションの手順で自動実行する) (check_prereq → 「X (Twitter) アカウントでブラウザにログインできれば準備OKです。Typefullyは無料プランがあるので、費用はかかりません」と案内) (skip → 「Typefully APIのセットアップをスキップしました。後で必要になったら /setup-typefully で設定できます」と案内して終了) (different_lesson → モジュール一覧を表示)
---
Step 1: ブラウザでTypefullyを開く
**AIが実行すること:** 1. OSを自動判定する(Mac / Windows / Linux) 2. 以下のコマンドを実行してブラウザを自動起動する:
# Mac: open https://typefully.com # Windows: start https://typefully.com # Linux: xdg-open https://typefully.com
**ブラウザが開いたら、以下のAskQuestionを表示:**
{
"title": "Step 1: Typefullyにサインアップ / ログイン",
"questions": [{
"id": "browser_status",
"prompt": "ブラウザが開きましたか?以下の手順でサインアップしてください:\n\n1. Typefully のトップページで「Get started free」をクリック\n2. 「Sign up with X (Twitter)」を選択してXアカウントで認証する\n3. Typefullyのダッシュボードが表示されたらサインアップ完了です\n\nサインアップできましたか?",
"options": [
{"id": "signed_up", "label": "サインアップ / ログインできました!"},
{"id": "already_account", "label": "すでにアカウントを持っています"},
{"id": "browser_not_open", "label": "ブラウザが開かない"},
{"id": "x_auth_issue", "label": "Xアカウントでの認証がうまくいかない"}
]
}]
}(signed_up → Step 2へ) (already_account → Step 2へ) (browser_not_open → 「ブラウザで直接このURLを開いてください: https://typefully.com」と案内) (x_auth_issue → 「Xアカウントでの認証がブロックされる場合は、X側のプライバシー設定でサードパーティアプリの連携を許可してください。X → 設定 → セキュリティとアカウントアクセス → アプリとセッション で確認できます」と案内)
---
Chrome 統合で自動化する場合(`/chrome` モード)
**前提条件:** Chrome に「Claude in Chrome」拡張機能(v1.0.36+)がインストール済みで、`claude --chrome` で起動しているか、セッション内で `/chrome` を実行済みであること。
**AIが Chrome 統合で自動実行する内容:** 1. ブラウザで https://typefully.com を開く 2. Chrome 統合を使って以下の操作を順番に実行する:
- 「Get started free」をクリック
- 「Sign up with X (Twitter)」で認証(ユーザーの操作を待つ)
- ログイン後、https://typefully.com/settings/api に移動
- 「Generate API Key」または「Create API Key」をクリック
3. APIキーが表示されたことを確認したら、ユーザーに「APIキーをコピーしてください」と案内する 4. Step 3 に進む
**注意:** APIキーの値はブラウザ画面から読み取らないこと。ユーザーが手動でコピーする。
Chrome 統合が利用できない場合は、以下の手順を手動で実行してください。
---
Step 2: APIキーを取得する
**AIが実行すること:** 1. 以下のコマンドを実行してブラウザでAPI設定ページを開く:
# Mac: open https://typefully.com/settings/api # Windows: start https://typefully.com/settings/api # Linux: xdg-open https://typefully.com/settings/api
**ブラウザが開いたら、以下のAskQuestionを表示:**
{
"title": "Step 2: APIキーを取得",
"questions": [{
"id": "api_key_status",
"prompt": "API設定ページが開きましたか?以下の手順でAPIキーを取得してください:\n\n1. Typefully の Settings > API ページを確認\n2. APIキーが表示されている場合はそのままコピー\n3. 新規作成が必要な場合は「Generate API Key」をクリック\n4. 表示されたAPIキーをコピーしてください\n\nAPIキーをコピーできましたか?",
"options": [
{"id": "copied", "label": "APIキーをコピーしました!"},
{"id": "page_not_found", "label": "API設定ページが見つからない"},
{"id": "no_api_key", "label": "APIキーが表示されない"},
{"id": "paid_plan_required", "label": "有料プランが必要と表示される"}
]
}]
}(copied → Step 3へ) (page_not_found → 「ブラウザで直接このURLを開いてください: https://typefully.com/settings/api ログイン状態であれば設定ページが表示されます」と案内) (no_api_key → 「ページ内に「Generate API Key」や「Create API Key」ボタンがないか確認してください。見つからない場合はページをリロードしてみてください」と案内) (paid_plan_required → 「APIアクセスには有料プランが必要な場合があります。無料プランでAPIが利用できない場合はこのセットアップをスキップしても問題ありません」と案内)
---
Step 3: APIキーを安全に保存する
**セキュリティに関する重要な注意:** APIキーはこのチャットに貼り付けないでください。別のターミナルウィンドウで安全に保存します。
**AIが自動で実行すること:** 1. `keyring` パッケージがインストール済みか確認する
- 未インストールの場合: `uv add keyring` を自動実行する
2. `uv run python tools/credential_manager.py status` を実行して現在の状態を確認する
**ユーザーに案内するメッセージ:**
APIキーをコピーしたら、以下の手順で安全に保存してください: ┌─────────────────────────────────────────────────────────────┐ │ 別のターミナルウィンドウで以下のコマンドを実行してください: │ │ │ │ Cursor: Ctrl+` (バッククォート) で新しいターミナルを開く │ │ Claude Code: 別のターミナルウィンドウを開く │ │ │ │ uv run python tools/credential_manager.py store TYPEFULLY_API_KEY │ │ │ │ → 「Enter value for TYPEFULLY_API_KEY:」と表示されます │ │ → コピーしたAPIキーを貼り付けてEnterを押してください │ │ (入力した文字は画面に表示されません。これは正常です) │ │ → 「✅ Stored TYPEFULLY_API_KEY」と表示されたら保存完了です │ └─────────────────────────────────────────────────────────────┘ 保存が完了したら、こちらのチャットに戻って「完了」と教えてください。
**⚠️ なぜ別ウィンドウで実行するのか:** AIのチャットでAPIキーを扱うと、会話ログに値が残ってしまいます。 別ウィンドウで `credential_manager.py` を実行すれば、キーの値はOSの 暗号化ス
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Other commands on ai-agent-camp.
- /check-setup.en
Top-level alias — see lesson/check-setup.en.md for the full body.
Open command - /check-setup.es
Alias de nivel superior — el cuerpo completo está en lesson/check-setup.es.md.
Open command - /check-setup
Top-level alias — see lesson/check-setup.md for the full body.
Open command - /check-security.en
Lesson command
Open command - /check-security.es
Lesson command
Open command - /check-security
Lesson command
Open command

