/setup-start
Lesson command
$ npx -y skills add minicoohei/ai-agent-camp --agent claude-codeHow it fires
How this command gets triggered: by you, by Claude, or both.
- Fires itselfClaude auto-loads it when your prompt matches the work.
- You can call itInvoke it directly when you want it.
- Slash command
/setup-start
Context preview
What this command does when you run it.
Lesson command
Command definition
setup-start.mddescription: "Lesson command"
duration: "約10分"
prerequisites: ["Codex Desktop または Cursor をインストール済み"]
level: "beginner"
tags: ["setup", "environment"]
nonInteractiveMode: incompatible
研修環境セットアップ
Step 0: セットアップ進捗の確認
**AIが自動実行する内容:** 1. `uv run python tools/setup_progress.py show --current setup-start` を実行して現在の進捗を表示する 2. 以下を自動チェックして、全て成功なら「基本ツールは既にインストール済みです。スキップしますか?」と確認:
- `python3 --version`
- `node --version`
- `git --version`
- `gh --version`
3. Mac の場合、Homebrew が使えるか `which brew` で確認。使える場合、未インストールのツールを `brew install` で自動インストールする選択肢を提供
このセッションでやること
**研修環境セットアップ** へようこそ!
| 項目 | 内容 | |------|------| | ゴール | Python / Node.js / Git / GitHub CLI がインストールされていることを確認し、未導入なら案内する | | 所要時間 | 約10分(全てインストール済みなら3分) | | 使うスキル | なし(AIが全て自動で確認します) | | 前提条件 | Codex Desktop または Cursor をインストール済み、ai-agent-camp フォルダを開いている | | 次のコマンド | `/setup-github`(GitHub アカウント設定) |
**このセッションの流れ:** 1. OS自動判定(Mac / Windows) 2. Python の確認 3. Node.js の確認 4. Git の確認 5. GitHub CLI の確認
> **重要**: あなたがターミナルにコマンドを入力する必要は一切ありません。全てAIが裏側で自動実行します。画面に表示される結果を確認するだけでOKです。 > > **Codex向けメモ**: Codex では `/setup-start` を slash command として呼ぶ代わりに、このドキュメントに書かれたチェック項目を順番に実行します。ダウンロードやブラウザ認証が必要な箇所だけ、ユーザーに引き継ぎます。 > > **ヒント**: AIの応答が途中で止まった場合は「続きを表示して」「止まってるよ」と入力すると再開します。これはCursorの仕様で、故障ではありません。
---
セッション開始前の確認
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "セッション開始前の確認",
"questions": [{
"id": "readiness",
"prompt": "準備はできていますか?",
"options": [
{"id": "ready", "label": "準備OK!始めましょう"},
{"id": "what_is_this", "label": "このコマンドは何をするの?"},
{"id": "different_lesson", "label": "別のレッスンに移動したい"}
]
}]
}(ready → Step 1へ) (what_is_this → 以下を案内:「このコマンドは、研修に必要なソフトウェアがパソコンに入っているかをAIが自動で調べます。入っていないものがあれば、インストール方法を画面の案内に沿って進めるだけです。コマンド入力は不要です。」→ Step 1へ) (different_lesson → モジュール一覧を表示)
---
Step 1: OSの自動判定
**AIが自動実行する内容:** AIが以下を裏側で実行してOSを判定する:
uname -s
Mac なら `Darwin`、Linux/WSL なら `Linux` が返る。`Linux` の場合は WSL かどうかを追加判定する:
grep -qi microsoft /proc/version 2>/dev/null && echo "WSL" || echo "Native Linux"
**判定結果の表示:**
- Mac の場合: 「お使いのパソコンは **Mac** です。Mac 向けの手順で進めます。」
- WSL の場合: 「お使いのパソコンは **Windows (WSL)** です。Linux 向けの手順で進めます。」
- Linux の場合: 「お使いのパソコンは **Linux** です。Linux 向けの手順で進めます。」
**判定した OS 情報は以降の全ステップで使用する。**
> ユーザーへの操作依頼: なし(AIが全自動で判定)
---
Step 2: Pythonの確認
**AIが自動実行する内容:**
1. 以下を実行してバージョンを確認する:
# Mac / Linux
python3 --version
# Windows
python --version
2. 結果を確認して以下を判定:
- バージョンが表示された場合 → インストール済み
- コマンドが見つからない場合 → 未インストール
Python がインストール済みの場合
表示例:
Python 3.12.x が見つかりました。問題ありません。
→ Step 3 へ自動で進む
Python が未インストールの場合
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "Python のインストールが必要です",
"questions": [{
"id": "python_install",
"prompt": "Python 3 がインストールされていません。インストール方法を案内します。",
"options": [
{"id": "guide_me", "label": "インストール手順を教えて"},
{"id": "already_done", "label": "別の方法でインストール済み(再確認して)"}
]
}]
}(guide_me → OS に応じた案内を表示) (already_done → `python3 --version` / `python --version` を再実行して確認)
**Mac の場合の案内:**
以下の手順でインストールしてください:
1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください)
2. 開いたページで黄色い「Download Python 3.12.x」ボタンをクリック
3. ダウンロードされた .pkg ファイルをダブルクリック
4. インストーラーの指示に従って「続ける」→「インストール」をクリック
5. 完了したら、ここに「終わった」と入力してください
AIが実行: open https://www.python.org/downloads/
**Windows の場合の案内:**
以下の手順でインストールしてください:
1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください)
※ ブラウザが開かない場合は、Microsoft Store アプリを開いて「Python 3.12」で検索してください
2. Microsoft Store で「Python 3.12」の「入手」ボタンをクリック
3. インストールが完了したら、ここに「終わった」と入力してください
AIが実行: start https://apps.microsoft.com/search?query=Python+3.12
# 失敗した場合は start https://www.python.org/downloads/ にフォールバック
**インストール完了後:** AIが `python3 --version` / `python --version` を再実行してインストールを確認。
- 成功 → 「Python のインストールが完了しました!」と表示して Step 3 へ
- 失敗 → トラブルシューティングセクションへ案内
---
Step 3: Node.js の確認
**AIが自動実行する内容:**
1. 以下を実行してバージョンを確認する:
node --version
2. 結果を確認して以下を判定:
- バージョン 18.x 以上が表示された場合 → インストール済み
- バージョンが古い場合 → アップデートを案内
- コマンドが見つからない場合 → 未インストール
Node.js がインストール済み(18.x 以上)の場合
表示例:
Node.js v20.x.x が見つかりました。問題ありません。
→ Step 4 へ自動で進む
Node.js が未インストール / バージョンが古い場合
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "Node.js のインストールが必要です",
"questions": [{
"id": "node_install",
"prompt": "Node.js 18以上が必要です。インストール方法を案内します。",
"options": [
{"id": "guide_me", "label": "インストール手順を教えて"},
{"id": "already_done", "label": "別の方法でインストール済み(再確認して)"}
]
}]
}(guide_me → OS に応じた案内を表示) (already_done → `node --version` を再実行して確認)
**Mac / Windows 共通の案内:**
以下の手順でインストールしてください:
1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください)
2. 開いたページで緑色の「LTS」と書かれたボタンをクリック(推奨版です)
3. ダウンロードされたファイルを開いてインストーラーを起動
4. インストーラーの指示に従って「Next」→「Install」をクリック
5. 完了したら、ここに「終わった」と入力してください
# AIが実行:
# Mac:
open https://nodejs.org/
# Windows:
start https://nodejs.org/
**インストール完了後:** AIが `node --version` を再実行してインストールを確認。
- 成功 → 「Node.js のインストールが完了しました!」と表示して Step 4 へ
- 失敗 → 「Cursor を一度閉じて再度開いてから、もう一度このコマンド(/setup-start)を実行してください」と案内
---
Step 4: Git の確認
**AIが自動実行する内容:**
1. 以下を実行してバージョンを確認する:
git --version
2. 結果を確認して以下を判定:
- バージョンが表示された場合 → インストール済み
- コマンドが見つからない場合 → 未インストール
Git がインストール済みの場合
表示例:
Git 2.x.x が見つかりました。問題ありません。
→ Step 5 へ自動で進む
Git が未インストールの場合
**Mac の場合の案内:**
Git をインストールします。
AIが自動でインストールコマンドを実行します。
ポップアップが表示されたら「インストール」をクリックしてください。
AIが実行: xcode-select --install
# Xcode コマンドラインツールのインストーラーが起動する。ユーザーはポップアップで「インストール」をクリックするだけ
インストール完了後、AIが `git --version` を再実行して確認。
**Windows の場合の案内:**
以下の手順でインストールしてください:
1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください)
2. ダウンロードが自動で始まります(始まらない場合は「Click here to download」をクリック)
3. ダウンロードされた .exe ファイルを開いてインストーラーを起動
4. 全てデフォルト設定のまま「Next」→「Install」をクリック
5. 完了したら、ここに「終わった」と入力してください
AIが実行: start https://git-scm.com/download/win
**インストール完了後:** AIが `git --version` を再実行してインストールを確認。
- 成功 → 「Git のインストールが完了しました!」と表示して Step 5 へ
- 失敗 → 「Cursor
Read more
description: "Lesson command" duration: "約10分" prerequisites: ["Codex Desktop または Cursor をインストール済み"] level: "beginner" tags: ["setup", "environment"] nonInteractiveMode: incompatible
研修環境セットアップ
Step 0: セットアップ進捗の確認
**AIが自動実行する内容:** 1. `uv run python tools/setup_progress.py show --current setup-start` を実行して現在の進捗を表示する 2. 以下を自動チェックして、全て成功なら「基本ツールは既にインストール済みです。スキップしますか?」と確認:
- `python3 --version`
- `node --version`
- `git --version`
- `gh --version`
3. Mac の場合、Homebrew が使えるか `which brew` で確認。使える場合、未インストールのツールを `brew install` で自動インストールする選択肢を提供
このセッションでやること
**研修環境セットアップ** へようこそ!
| 項目 | 内容 | |------|------| | ゴール | Python / Node.js / Git / GitHub CLI がインストールされていることを確認し、未導入なら案内する | | 所要時間 | 約10分(全てインストール済みなら3分) | | 使うスキル | なし(AIが全て自動で確認します) | | 前提条件 | Codex Desktop または Cursor をインストール済み、ai-agent-camp フォルダを開いている | | 次のコマンド | `/setup-github`(GitHub アカウント設定) |
**このセッションの流れ:** 1. OS自動判定(Mac / Windows) 2. Python の確認 3. Node.js の確認 4. Git の確認 5. GitHub CLI の確認
> **重要**: あなたがターミナルにコマンドを入力する必要は一切ありません。全てAIが裏側で自動実行します。画面に表示される結果を確認するだけでOKです。 > > **Codex向けメモ**: Codex では `/setup-start` を slash command として呼ぶ代わりに、このドキュメントに書かれたチェック項目を順番に実行します。ダウンロードやブラウザ認証が必要な箇所だけ、ユーザーに引き継ぎます。 > > **ヒント**: AIの応答が途中で止まった場合は「続きを表示して」「止まってるよ」と入力すると再開します。これはCursorの仕様で、故障ではありません。
---
セッション開始前の確認
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "セッション開始前の確認",
"questions": [{
"id": "readiness",
"prompt": "準備はできていますか?",
"options": [
{"id": "ready", "label": "準備OK!始めましょう"},
{"id": "what_is_this", "label": "このコマンドは何をするの?"},
{"id": "different_lesson", "label": "別のレッスンに移動したい"}
]
}]
}(ready → Step 1へ) (what_is_this → 以下を案内:「このコマンドは、研修に必要なソフトウェアがパソコンに入っているかをAIが自動で調べます。入っていないものがあれば、インストール方法を画面の案内に沿って進めるだけです。コマンド入力は不要です。」→ Step 1へ) (different_lesson → モジュール一覧を表示)
---
Step 1: OSの自動判定
**AIが自動実行する内容:** AIが以下を裏側で実行してOSを判定する:
uname -s
Mac なら `Darwin`、Linux/WSL なら `Linux` が返る。`Linux` の場合は WSL かどうかを追加判定する:
grep -qi microsoft /proc/version 2>/dev/null && echo "WSL" || echo "Native Linux"
**判定結果の表示:**
- Mac の場合: 「お使いのパソコンは **Mac** です。Mac 向けの手順で進めます。」
- WSL の場合: 「お使いのパソコンは **Windows (WSL)** です。Linux 向けの手順で進めます。」
- Linux の場合: 「お使いのパソコンは **Linux** です。Linux 向けの手順で進めます。」
**判定した OS 情報は以降の全ステップで使用する。**
> ユーザーへの操作依頼: なし(AIが全自動で判定)
---
Step 2: Pythonの確認
**AIが自動実行する内容:**
1. 以下を実行してバージョンを確認する:
# Mac / Linux python3 --version # Windows python --version
2. 結果を確認して以下を判定:
- バージョンが表示された場合 → インストール済み
- コマンドが見つからない場合 → 未インストール
Python がインストール済みの場合
表示例:
Python 3.12.x が見つかりました。問題ありません。
→ Step 3 へ自動で進む
Python が未インストールの場合
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "Python のインストールが必要です",
"questions": [{
"id": "python_install",
"prompt": "Python 3 がインストールされていません。インストール方法を案内します。",
"options": [
{"id": "guide_me", "label": "インストール手順を教えて"},
{"id": "already_done", "label": "別の方法でインストール済み(再確認して)"}
]
}]
}(guide_me → OS に応じた案内を表示) (already_done → `python3 --version` / `python --version` を再実行して確認)
**Mac の場合の案内:**
以下の手順でインストールしてください: 1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください) 2. 開いたページで黄色い「Download Python 3.12.x」ボタンをクリック 3. ダウンロードされた .pkg ファイルをダブルクリック 4. インストーラーの指示に従って「続ける」→「インストール」をクリック 5. 完了したら、ここに「終わった」と入力してください
AIが実行: open https://www.python.org/downloads/
**Windows の場合の案内:**
以下の手順でインストールしてください: 1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください) ※ ブラウザが開かない場合は、Microsoft Store アプリを開いて「Python 3.12」で検索してください 2. Microsoft Store で「Python 3.12」の「入手」ボタンをクリック 3. インストールが完了したら、ここに「終わった」と入力してください
AIが実行: start https://apps.microsoft.com/search?query=Python+3.12 # 失敗した場合は start https://www.python.org/downloads/ にフォールバック
**インストール完了後:** AIが `python3 --version` / `python --version` を再実行してインストールを確認。
- 成功 → 「Python のインストールが完了しました!」と表示して Step 3 へ
- 失敗 → トラブルシューティングセクションへ案内
---
Step 3: Node.js の確認
**AIが自動実行する内容:**
1. 以下を実行してバージョンを確認する:
node --version
2. 結果を確認して以下を判定:
- バージョン 18.x 以上が表示された場合 → インストール済み
- バージョンが古い場合 → アップデートを案内
- コマンドが見つからない場合 → 未インストール
Node.js がインストール済み(18.x 以上)の場合
表示例:
Node.js v20.x.x が見つかりました。問題ありません。
→ Step 4 へ自動で進む
Node.js が未インストール / バージョンが古い場合
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "Node.js のインストールが必要です",
"questions": [{
"id": "node_install",
"prompt": "Node.js 18以上が必要です。インストール方法を案内します。",
"options": [
{"id": "guide_me", "label": "インストール手順を教えて"},
{"id": "already_done", "label": "別の方法でインストール済み(再確認して)"}
]
}]
}(guide_me → OS に応じた案内を表示) (already_done → `node --version` を再実行して確認)
**Mac / Windows 共通の案内:**
以下の手順でインストールしてください: 1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください) 2. 開いたページで緑色の「LTS」と書かれたボタンをクリック(推奨版です) 3. ダウンロードされたファイルを開いてインストーラーを起動 4. インストーラーの指示に従って「Next」→「Install」をクリック 5. 完了したら、ここに「終わった」と入力してください
# AIが実行: # Mac: open https://nodejs.org/ # Windows: start https://nodejs.org/
**インストール完了後:** AIが `node --version` を再実行してインストールを確認。
- 成功 → 「Node.js のインストールが完了しました!」と表示して Step 4 へ
- 失敗 → 「Cursor を一度閉じて再度開いてから、もう一度このコマンド(/setup-start)を実行してください」と案内
---
Step 4: Git の確認
**AIが自動実行する内容:**
1. 以下を実行してバージョンを確認する:
git --version
2. 結果を確認して以下を判定:
- バージョンが表示された場合 → インストール済み
- コマンドが見つからない場合 → 未インストール
Git がインストール済みの場合
表示例:
Git 2.x.x が見つかりました。問題ありません。
→ Step 5 へ自動で進む
Git が未インストールの場合
**Mac の場合の案内:**
Git をインストールします。 AIが自動でインストールコマンドを実行します。 ポップアップが表示されたら「インストール」をクリックしてください。
AIが実行: xcode-select --install # Xcode コマンドラインツールのインストーラーが起動する。ユーザーはポップアップで「インストール」をクリックするだけ
インストール完了後、AIが `git --version` を再実行して確認。
**Windows の場合の案内:**
以下の手順でインストールしてください: 1. AIがブラウザを自動で開きます(少しお待ちください) 2. ダウンロードが自動で始まります(始まらない場合は「Click here to download」をクリック) 3. ダウンロードされた .exe ファイルを開いてインストーラーを起動 4. 全てデフォルト設定のまま「Next」→「Install」をクリック 5. 完了したら、ここに「終わった」と入力してください
AIが実行: start https://git-scm.com/download/win
**インストール完了後:** AIが `git --version` を再実行してインストールを確認。
- 成功 → 「Git のインストールが完了しました!」と表示して Step 5 へ
- 失敗 → 「Cursor
AI Agent Training for Non-Engineers - Complete Guide to Claude Code / Cursor / Codex ### ⚠️ Before you clone Official repository (maintained by the authors): Running AI agents from this repo grants them shell, file-write, and external-API permissions on your
Other commands on ai-agent-camp.
- /check-setup.en
Top-level alias — see lesson/check-setup.en.md for the full body.
Open command - /check-setup.es
Alias de nivel superior — el cuerpo completo está en lesson/check-setup.es.md.
Open command - /check-setup
Top-level alias — see lesson/check-setup.md for the full body.
Open command - /check-security.en
Lesson command
Open command - /check-security.es
Lesson command
Open command - /check-security
Lesson command
Open command

