/setup-github
Lesson command
$ npx -y skills add minicoohei/ai-agent-camp --agent claude-codeHow it fires
How this command gets triggered: by you, by Claude, or both.
- Fires itselfClaude auto-loads it when your prompt matches the work.
- You can call itInvoke it directly when you want it.
- Slash command
/setup-github
Context preview
What this command does when you run it.
Lesson command
Command definition
setup-github.mddescription: "Lesson command"
duration: "約10分"
prerequisites: ["/setup-start 完了"]
level: "beginner"
tags: ["setup", "github"]
nonInteractiveMode: incompatible
GitHub アカウント設定とリポジトリ作成
Step 0: セットアップ進捗の確認
**AIが自動実行する内容:** 1. `uv run python tools/setup_progress.py show --current setup-github` を実行して進捗を表示 2. `gh auth status` で既にログイン済みか確認。ログイン済みなら「GitHub認証は完了しています」と表示 3. `git remote -v` で自分用リポが既にあるか確認。あれば「リポジトリも設定済みです。スキップしますか?」と確認
このセッションでやること
**GitHub アカウント設定** へようこそ!
| 項目 | 内容 | |------|------| | ゴール | GitHub にログインし、自分専用の private リポジトリを作成する | | 所要時間 | 約10分(アカウント作成が必要な場合は15分) | | 使うスキル | なし(AIが全て自動で実行します) | | 前提条件 | `/setup-start` 完了済み(Python / Node.js / Git / GitHub CLI がインストール済み) | | 次のコマンド | `/start-0-1`(環境セットアップ確認) |
**このセッションの流れ:** 1. GitHub アカウントの確認 2. GitHub 認証(ブラウザで「許可」ボタンを押すだけ) 3. 自分専用リポジトリの作成
> **重要**: あなたがターミナルにコマンドを入力する必要は一切ありません。全てAIが裏側で自動実行します。ブラウザが開いたら画面の指示に従うだけでOKです。 > **セキュリティ注意**: パスワードやトークンをチャットに貼り付けないでください。認証は全てブラウザ経由で安全に行います。 > **ヒント**: AIの応答が途中で止まった場合は「続きを表示して」「止まってるよ」と入力すると再開します。これはCursorの仕様で、故障ではありません。 > > **Codex向けメモ**: Codex では `/setup-github` をそのまま実行するのではなく、このドキュメント内の確認手順と `gh auth` の実処理を順番に進めます。ブラウザ上のログインや認可ボタンのクリックだけユーザーが担当します。
---
セッション開始前の確認
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "セッション開始前の確認",
"questions": [{
"id": "readiness",
"prompt": "準備はできていますか?",
"options": [
{"id": "ready", "label": "準備OK!始めましょう"},
{"id": "chrome", "label": "/chrome でブラウザ操作を自動化する"},
{"id": "check_prereq", "label": "/setup-start をまだやっていない"},
{"id": "what_is_github", "label": "GitHub って何?"}
]
}]
}(ready → Step 1へ) (chrome → Step 1 でアカウント作成が必要な場合、ブラウザを開いた後に「Chrome 統合で自動化する場合」セクションの手順で自動実行する) (check_prereq → 「先に /setup-start を実行してください。必要なソフトウェアのインストールを確認します。」と案内) (what_is_github → 以下を案内:「GitHub は、プログラムやファイルを安全に保存・管理できるクラウドサービスです。Google ドライブのプログラマー版のようなものです。この研修では、あなたの作業内容を保存するために使います。無料で使えます。」→ Step 1へ)
---
Step 1: GitHub アカウントの確認
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "Step 1: GitHub アカウントの確認",
"questions": [{
"id": "has_account",
"prompt": "GitHub のアカウントを持っていますか?",
"options": [
{"id": "yes", "label": "持っている"},
{"id": "no", "label": "持っていない(作りたい)"},
{"id": "not_sure", "label": "わからない"}
]
}]
}アカウントを持っている場合 (yes)
→ Step 2 へ進む
アカウントを持っていない場合 (no)
**AIが自動実行する内容:** まず `uname -s` を実行して OS を判定する(Step 1 で判定済みの場合はその結果を使用)。
表示:
GitHub のアカウントを作成しましょう。
AIがブラウザを自動で開きます。少しお待ちください...
# AIが実行:
# Mac:
open https://github.com/signup
# Windows:
start https://github.com/signup
**アカウント作成手順の案内:**
ブラウザが開いたら、以下の手順で進めてください:
1. メールアドレスを入力して「Continue」をクリック
2. パスワードを設定して「Continue」をクリック
(8文字以上、数字または記号を含むパスワードにしてください)
3. ユーザー名を決めて「Continue」をクリック
(半角英数字とハイフンのみ。例: taro-yamada)
4. メール通知の設定を選んで「Continue」をクリック
5. パズル認証を解いて「Create account」をクリック
6. 登録したメールアドレスに確認コードが届きます
7. メールに記載された 6桁のコードを入力
アカウント作成が完了したら、ここに「できた」と入力してください。
Chrome 統合で自動化する場合(`/chrome` モード、新規アカウント作成時のみ)
**前提条件:** Chrome に「Claude in Chrome」拡張機能(v1.0.36+)がインストール済みで、`claude --chrome` で起動しているか、セッション内で `/chrome` を実行済みであること。
**AIが Chrome 統合で自動実行する内容:** 1. ブラウザで https://github.com/signup を開く 2. Chrome 統合を使って以下の操作を順番に実行する:
- メールアドレス入力欄にフォーカスし、ユーザーに入力を促す
- 「Continue」ボタンをクリック
- パスワード入力後に「Continue」をクリック
- ユーザー名入力後に「Continue」をクリック
- メール通知設定後に「Continue」をクリック
- パズル認証はユーザーに操作を任せる
- 「Create account」をクリック
3. メール確認コードの入力はユーザーが手動で行う 4. アカウント作成完了後、Step 2 に進む
**注意:** パスワードやメールアドレスの値はブラウザ画面から読み取らないこと。
Chrome 統合が利用できない場合は、上記の手順を手動で実行してください。
**AskQuestionの設定(完了確認):**
{
"title": "アカウント作成の確認",
"questions": [{
"id": "account_created",
"prompt": "GitHub アカウントの作成は完了しましたか?",
"options": [
{"id": "done", "label": "完了した!"},
{"id": "stuck", "label": "途中でつまった"},
{"id": "browser_not_open", "label": "ブラウザが開かなかった"}
]
}]
}(done → Step 2 へ) (stuck → 「どの画面で止まっていますか?画面に表示されている内容を教えてください。」と聞いて対応) (browser_not_open → 「ブラウザを開いて、アドレスバーに https://github.com/signup と入力してください」と案内)
わからない場合 (not_sure)
表示:
確認してみましょう。以下のどちらかに心当たりはありますか?
- GitHub から登録確認メールを受け取ったことがある
- https://github.com にログインできる
わからない場合は、新しく作成しても問題ありません。
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "アカウントの確認",
"questions": [{
"id": "account_check",
"prompt": "どうしますか?",
"options": [
{"id": "try_login", "label": "ログインを試してみる(ブラウザを開いて)"},
{"id": "create_new", "label": "新しく作成する"}
]
}]
}(try_login → AIが `open https://github.com/login` / `start https://github.com/login` を実行してブラウザを開く → ログインできたら Step 2 へ、できなかったら新規作成フローへ) (create_new → 上記「アカウントを持っていない場合」のフローへ)
---
Step 2: GitHub 認証
**AIが自動実行する内容:**
2-1. 既存の認証状態を確認
まず `gh auth status` を実行して、既にログイン済みか確認する。
**既にログイン済みの場合:**
GitHub に {ユーザー名} としてログイン済みです。→ Step 3 へ進む
**未ログインの場合:**
2-2. ブラウザ認証を開始
表示:
GitHub にログインします。
AIがブラウザを自動で開きます。以下の手順に従ってください:
AIが実行: gh auth login --web -p https
このコマンドの結果に応じて2つのパターンがある:
**パターンA: ブラウザが自動で開く場合**
ブラウザが自動で開きました。
画面に表示される「Authorize GitHub CLI」の緑色のボタンをクリックしてください。
完了すると、このチャットに自動で結果が表示されます。
**パターンB: 8桁のコードが表示される場合**
コマンド出力から表示された 8桁のコード(例: `XXXX-XXXX`)を読み取り、以下を案内:
ブラウザに認証ページが開いています。
以下のコードを画面に入力してください:
XXXX-XXXX
(上のコードをそのまま入力してください)
手順:
1. ブラウザの画面に 8桁の入力欄が表示されています
2. 上記のコードを入力して「Continue」をクリック
3. 「Authorize GitHub CLI」の緑色のボタンをクリック
4. 完了すると、このチャットに自動で結果が表示されますもしブラウザが開かない場合:
ブラウザが開かなかった場合は、以下のURLをブラウザで開いてください:
https://github.com/login/device
開いたら、上記のコードを入力してください。
2-3. 認証結果の確認
AIが `gh auth status` を実行して結果を確認する。
**認証成功の場合:**
認証成功です! {ユーザー名} として GitHub にログインしました。→ Step 3 へ進む
**認証失敗の場合:**
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "認証に問題が発生しました",
"questions": [{
"id": "auth_trouble",
"prompt": "認証がうまくいかなかったようです。状況を教えてください。",
"options": [
{"id": "retry", "label": "もう一度やり直す"},
{"id": "browser_issue", "label": "ブラウザが開かなかった"},
{"id": "code_expired", "label": "コードの入力画面が消えてしまった"},
{"id": "other_error", "laRead more
description: "Lesson command" duration: "約10分" prerequisites: ["/setup-start 完了"] level: "beginner" tags: ["setup", "github"] nonInteractiveMode: incompatible
GitHub アカウント設定とリポジトリ作成
Step 0: セットアップ進捗の確認
**AIが自動実行する内容:** 1. `uv run python tools/setup_progress.py show --current setup-github` を実行して進捗を表示 2. `gh auth status` で既にログイン済みか確認。ログイン済みなら「GitHub認証は完了しています」と表示 3. `git remote -v` で自分用リポが既にあるか確認。あれば「リポジトリも設定済みです。スキップしますか?」と確認
このセッションでやること
**GitHub アカウント設定** へようこそ!
| 項目 | 内容 | |------|------| | ゴール | GitHub にログインし、自分専用の private リポジトリを作成する | | 所要時間 | 約10分(アカウント作成が必要な場合は15分) | | 使うスキル | なし(AIが全て自動で実行します) | | 前提条件 | `/setup-start` 完了済み(Python / Node.js / Git / GitHub CLI がインストール済み) | | 次のコマンド | `/start-0-1`(環境セットアップ確認) |
**このセッションの流れ:** 1. GitHub アカウントの確認 2. GitHub 認証(ブラウザで「許可」ボタンを押すだけ) 3. 自分専用リポジトリの作成
> **重要**: あなたがターミナルにコマンドを入力する必要は一切ありません。全てAIが裏側で自動実行します。ブラウザが開いたら画面の指示に従うだけでOKです。 > **セキュリティ注意**: パスワードやトークンをチャットに貼り付けないでください。認証は全てブラウザ経由で安全に行います。 > **ヒント**: AIの応答が途中で止まった場合は「続きを表示して」「止まってるよ」と入力すると再開します。これはCursorの仕様で、故障ではありません。 > > **Codex向けメモ**: Codex では `/setup-github` をそのまま実行するのではなく、このドキュメント内の確認手順と `gh auth` の実処理を順番に進めます。ブラウザ上のログインや認可ボタンのクリックだけユーザーが担当します。
---
セッション開始前の確認
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "セッション開始前の確認",
"questions": [{
"id": "readiness",
"prompt": "準備はできていますか?",
"options": [
{"id": "ready", "label": "準備OK!始めましょう"},
{"id": "chrome", "label": "/chrome でブラウザ操作を自動化する"},
{"id": "check_prereq", "label": "/setup-start をまだやっていない"},
{"id": "what_is_github", "label": "GitHub って何?"}
]
}]
}(ready → Step 1へ) (chrome → Step 1 でアカウント作成が必要な場合、ブラウザを開いた後に「Chrome 統合で自動化する場合」セクションの手順で自動実行する) (check_prereq → 「先に /setup-start を実行してください。必要なソフトウェアのインストールを確認します。」と案内) (what_is_github → 以下を案内:「GitHub は、プログラムやファイルを安全に保存・管理できるクラウドサービスです。Google ドライブのプログラマー版のようなものです。この研修では、あなたの作業内容を保存するために使います。無料で使えます。」→ Step 1へ)
---
Step 1: GitHub アカウントの確認
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "Step 1: GitHub アカウントの確認",
"questions": [{
"id": "has_account",
"prompt": "GitHub のアカウントを持っていますか?",
"options": [
{"id": "yes", "label": "持っている"},
{"id": "no", "label": "持っていない(作りたい)"},
{"id": "not_sure", "label": "わからない"}
]
}]
}アカウントを持っている場合 (yes)
→ Step 2 へ進む
アカウントを持っていない場合 (no)
**AIが自動実行する内容:** まず `uname -s` を実行して OS を判定する(Step 1 で判定済みの場合はその結果を使用)。
表示:
GitHub のアカウントを作成しましょう。 AIがブラウザを自動で開きます。少しお待ちください...
# AIが実行: # Mac: open https://github.com/signup # Windows: start https://github.com/signup
**アカウント作成手順の案内:**
ブラウザが開いたら、以下の手順で進めてください: 1. メールアドレスを入力して「Continue」をクリック 2. パスワードを設定して「Continue」をクリック (8文字以上、数字または記号を含むパスワードにしてください) 3. ユーザー名を決めて「Continue」をクリック (半角英数字とハイフンのみ。例: taro-yamada) 4. メール通知の設定を選んで「Continue」をクリック 5. パズル認証を解いて「Create account」をクリック 6. 登録したメールアドレスに確認コードが届きます 7. メールに記載された 6桁のコードを入力 アカウント作成が完了したら、ここに「できた」と入力してください。
Chrome 統合で自動化する場合(`/chrome` モード、新規アカウント作成時のみ)
**前提条件:** Chrome に「Claude in Chrome」拡張機能(v1.0.36+)がインストール済みで、`claude --chrome` で起動しているか、セッション内で `/chrome` を実行済みであること。
**AIが Chrome 統合で自動実行する内容:** 1. ブラウザで https://github.com/signup を開く 2. Chrome 統合を使って以下の操作を順番に実行する:
- メールアドレス入力欄にフォーカスし、ユーザーに入力を促す
- 「Continue」ボタンをクリック
- パスワード入力後に「Continue」をクリック
- ユーザー名入力後に「Continue」をクリック
- メール通知設定後に「Continue」をクリック
- パズル認証はユーザーに操作を任せる
- 「Create account」をクリック
3. メール確認コードの入力はユーザーが手動で行う 4. アカウント作成完了後、Step 2 に進む
**注意:** パスワードやメールアドレスの値はブラウザ画面から読み取らないこと。
Chrome 統合が利用できない場合は、上記の手順を手動で実行してください。
**AskQuestionの設定(完了確認):**
{
"title": "アカウント作成の確認",
"questions": [{
"id": "account_created",
"prompt": "GitHub アカウントの作成は完了しましたか?",
"options": [
{"id": "done", "label": "完了した!"},
{"id": "stuck", "label": "途中でつまった"},
{"id": "browser_not_open", "label": "ブラウザが開かなかった"}
]
}]
}(done → Step 2 へ) (stuck → 「どの画面で止まっていますか?画面に表示されている内容を教えてください。」と聞いて対応) (browser_not_open → 「ブラウザを開いて、アドレスバーに https://github.com/signup と入力してください」と案内)
わからない場合 (not_sure)
表示:
確認してみましょう。以下のどちらかに心当たりはありますか? - GitHub から登録確認メールを受け取ったことがある - https://github.com にログインできる わからない場合は、新しく作成しても問題ありません。
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "アカウントの確認",
"questions": [{
"id": "account_check",
"prompt": "どうしますか?",
"options": [
{"id": "try_login", "label": "ログインを試してみる(ブラウザを開いて)"},
{"id": "create_new", "label": "新しく作成する"}
]
}]
}(try_login → AIが `open https://github.com/login` / `start https://github.com/login` を実行してブラウザを開く → ログインできたら Step 2 へ、できなかったら新規作成フローへ) (create_new → 上記「アカウントを持っていない場合」のフローへ)
---
Step 2: GitHub 認証
**AIが自動実行する内容:**
2-1. 既存の認証状態を確認
まず `gh auth status` を実行して、既にログイン済みか確認する。
**既にログイン済みの場合:**
GitHub に {ユーザー名} としてログイン済みです。→ Step 3 へ進む
**未ログインの場合:**
2-2. ブラウザ認証を開始
表示:
GitHub にログインします。 AIがブラウザを自動で開きます。以下の手順に従ってください:
AIが実行: gh auth login --web -p https
このコマンドの結果に応じて2つのパターンがある:
**パターンA: ブラウザが自動で開く場合**
ブラウザが自動で開きました。 画面に表示される「Authorize GitHub CLI」の緑色のボタンをクリックしてください。 完了すると、このチャットに自動で結果が表示されます。
**パターンB: 8桁のコードが表示される場合**
コマンド出力から表示された 8桁のコード(例: `XXXX-XXXX`)を読み取り、以下を案内:
ブラウザに認証ページが開いています。
以下のコードを画面に入力してください:
XXXX-XXXX
(上のコードをそのまま入力してください)
手順:
1. ブラウザの画面に 8桁の入力欄が表示されています
2. 上記のコードを入力して「Continue」をクリック
3. 「Authorize GitHub CLI」の緑色のボタンをクリック
4. 完了すると、このチャットに自動で結果が表示されますもしブラウザが開かない場合:
ブラウザが開かなかった場合は、以下のURLをブラウザで開いてください: https://github.com/login/device 開いたら、上記のコードを入力してください。
2-3. 認証結果の確認
AIが `gh auth status` を実行して結果を確認する。
**認証成功の場合:**
認証成功です! {ユーザー名} として GitHub にログインしました。→ Step 3 へ進む
**認証失敗の場合:**
**AskQuestionの設定:**
{
"title": "認証に問題が発生しました",
"questions": [{
"id": "auth_trouble",
"prompt": "認証がうまくいかなかったようです。状況を教えてください。",
"options": [
{"id": "retry", "label": "もう一度やり直す"},
{"id": "browser_issue", "label": "ブラウザが開かなかった"},
{"id": "code_expired", "label": "コードの入力画面が消えてしまった"},
{"id": "other_error", "laAI Agent Training for Non-Engineers - Complete Guide to Claude Code / Cursor / Codex ### ⚠️ Before you clone Official repository (maintained by the authors): Running AI agents from this repo grants them shell, file-write, and external-API permissions on your
Other commands on ai-agent-camp.
- /check-setup.en
Top-level alias — see lesson/check-setup.en.md for the full body.
Open command - /check-setup.es
Alias de nivel superior — el cuerpo completo está en lesson/check-setup.es.md.
Open command - /check-setup
Top-level alias — see lesson/check-setup.md for the full body.
Open command - /check-security.en
Lesson command
Open command - /check-security.es
Lesson command
Open command - /check-security
Lesson command
Open command

